Andyが訊く! あなたの推しASAHIAV™を教えて!

このページでは、ASAHIAV™ のマスコットであるAndyが旭有機材の社員に「推しASAHIAV™」を訊きます!
普段からバルブやパイプに接している旭有機材社員は、どんな製品やサービスをおすすめするのでしょうか?
そして、その理由とは?

インタビュアー:Andy
インタビュアー
Andy
ASAHIAV™ のマスコットとして、数々の広報活動を担当。開閉耐久性能にも自信アリ!?
スピーカー:T.F.
スピーカー
K.K.
福岡営業所
大分、宮崎、沖縄エリアを担当。
ASAHIAV™ というブランドについて

ASAHIAV™ というブランドについて、どう感じていますか?

K.K.

お客様から「バルブといえばASAHIAV™だよね」と言っていただけることが多く、製品力の高さを実感します。
それは、自分が営業として関わる前から積み上げられてきた80年の信頼の証※だと思います。

また、本社の製造や技術、品質管理のスタッフもとても熱心で、お客様からの相談を社内でしっかり共有し、良い循環が生まれています。
そうしたチーム体制にも自信がありますね。

製品力の高さを実感します。チーム体制にも自信がありますね。
普段の営業活動で大切にしていること

普段の営業活動で大切にしていることは?

K.K.

何よりも「真摯な対応」を大切にしています。

私個人が営業として製品を作ることはできませんが、“お客様の声を正しく受け取り、社内につなぐ”という役割は自分にしかできません。

そのためにも、まずは「"K"は信頼できる相手だ」と思っていただけることが大事だと考えています。

安心して話せる相手だと感じていただけるよう、誠実さと出会いのひとつひとつを大切にしています。

誠実さと出会いのひとつひとつを大切にしています。
お客様に提供している価値とは?

ASAHIAV™製品全体として、お客様に提供している価値とは?

K.K.

“縁の下の力持ち”※としての価値だと考えています。

工場の設備全体で見れば、バルブ単体は決して大きな存在といえないかも知れません。

ですが、バルブが一つ止まってしまうと、ライン全体が停止し、大きな損失が生じます。

だからこそ、「壊れないのが当たり前」という期待に応え続けること、そして「何事もなく働き続けてくれる安心感」を提供し続けることこそ、本質的な価値だと感じています。

バルブが一つ止まってしまうと、ライン全体が停止し、大きな損失が生じます。「何事もなく働き続けてくれる安心感」を提供し続けることこそ、本質的な価値だと感じています。

このインタビューで紹介している製品について

ダイヤフラムバルブ エア式AI型

開閉耐久性能50万回を実現! 多頻度開閉の環境でも長く安定して使用できるエア式ダイヤフラムバルブ!

製品詳細ページへ
ダイヤフラムバルブ エア式AI型
今後の目標について

最後に、今後の目標についてお聞かせください。

K.K.

担当エリアのお客様から「困ったらまず"K"に相談しよう」と思っていただけるような存在になることが目標です。

これまで業界を支えてきたレジェンドと呼ばれる先輩方のように、「農水分野なら"K"」「電子産業分野なら"K"」みたいな形で頼ってもらえるよう、知識を蓄え、経験を重ねていきたいと思っています。

真摯に対応し続けること、多くのお客様にお会いし続けること、それが営業としての自分の使命だと感じています。

真摯に対応し続けること、多くのお客様にお会いし続けること、それが営業としての自分の使命だと感じています。
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Andy’s Point!

80年の信頼の証とは
旭有機材株式会社は、前身である「日窒航材工業株式会社」が1945年3月12日、宮崎県延岡市に設立されて以来、2025年に創業80周年を迎えました。
縁の下の力持ちとは
バルブは目立たない存在ですが、流体を適切に制御し、設備の安定運転を支える重要な役割を担っています。旭有機材社員一同、お客様の大切な設備を縁の下で支えるという矜持を持って業務に励んでおります。